吉祥寺でのコンサート

  • 2011/04/25(月) 03:42:19

第7回童謡ファミリーコンサート、無事に終わりました!
ご来場下さったたくさんのお客様、スタッフの皆様、本当にありがとうございました!
山梨からわざわざいらして下さったお客様が何人もいて、とても嬉しかったです。
そして坂爪さん、さっちゃん、河野さん、ゆきねちゃん、海沼さん、お疲れ様でした。

それにしても小学校5年生のゆきねちゃん、よく頑張りましたよね〜♪
どうしてこんなに心に響く歌がうたえるのでしょう。
1曲終わってステージから袖に戻ってくる度、私が両手を広げて待機。
そこへゆきねちゃん飛び込んできて、二人で抱き合う。
「よし!頑張った!よかったよ〜」の繰り返しでした、実は!笑。

お客様からの反響が想像以上に大きくて、私も嬉しいです。
本人は至って普通で、終わった後も私の手相を見ながら
「う〜ん。。。先生はね・・・お金は・・・ふつう!」と手相占い(笑)
はいはい、普通でいいですよーだ。

これからますます成長するゆきねちゃんを、皆さんで応援してください!
あ、先生の方の応援もお願いしますね♪


とにかく今日は、春の童謡の明るさや優しさ、喜びがいっぱいでした。
音楽の力は大きいです。
癒し、共感、励まし、支え、温もり、笑顔、思い出、望み、希望…
い〜っぱい!!!

帰宅してすぐ日付が変わり、しばらく放心状態。
疲れて? 嬉しくて? 余韻に浸っていて?
しばらく動けませんでした。コンサートの後はいつも。

それなのに明日は短大の補講1限から、涙。
その後、5/8の合わせに行って、帰ってきたら生徒さんのレッスンもあって・・・
考えると、がーん。。。
う、う、うれしい限りです、はい。

海沼さんみたいに面白く、わかりやすい授業を目指します。
(学校の先生がみんなこうだったらいいのにって思いながら袖で聞いていました。)

寝なきゃ!はい。

心温まりました

昨日はコンサートお疲れ様でした。
5月8日の富士吉田のコンサートに行く予定でしたが、仕事が入り行けなくなってしまったので急遽予定を変更して、久しぶりに東京へも行ってみたかったし、武蔵野へ行く事にしました。
今回は春の歌が中心でしたが、ホント、タイトル通り心がほかほか温まるかんじでしたね。
日頃の嫌なことも忘れてホッとする癒しの時間でした。
海沼さんのユーモアを交えたお話も楽しく、コンサートのいい味付けになってましたね。
幸音ちゃんも将来が楽しみです。
将来、朱帆さんと2人で師弟コンサートなんてやれるといいですね。
終わった後は、いつか朱帆さんのブログに「今度の時は出演者皆にサインをもらってください」とありましたので、そのようにさせてもらいました。(笑)
でも、見ているとサインや記念撮影をお願いする人が多く、やっぱり東京の人たちは積極的だなぁ〜と感じました。(笑)

今日は思いがけないお電話をいただき驚いたと同時に嬉しかったです。
東京でのコンサートなので、もしかしたら朱帆さんにお会いできないかもしれないので、その時は係員の人にでも渡してもらおうと思い名刺をつけておいたのです。

また山梨県内でコンサートがある時は、行きたいと思います。
これからも歌声で人々の心を癒し、元気を与えてください。
では、またお会いしましょう。
















先日はお疲れさまでした

ちなみに、童謡と唱歌の違いを説明する際、私は唱歌は国鉄・JRのようなもので童謡は私鉄のようなものと言ったりしています。すると理解されるようになります(テツだけには)。
短大の授業には、当方のホームページもぜひご活用くださいませ(役立たない?)

ヒラノエクスプレスさま

先日はありがとうございました!
初めてお会いできましたね!

唱歌と童謡の違いまでも“鉄道”で例えるとは、恐れ入りました。

海沼さんのお話、楽しかったですよね。

5/8は、富士吉田にも来て頂くので、またそこでお話を聞けるのが楽しみです。

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